◆◆◆ Mizrockプロモ・ネタ ◆◆◆

*管理人(J )が、Mizさんの素敵な歌声を少しでも多くの人たちに聴いて頂きたいという一心で考案した、プロモーション(販促)活動に関するアイデアの一覧表です。以下の案よりも優れたアイデアがあるという方は、(自称プロモーターの心得を守った上で)管理人(J )もしくはTo Mizを通じてMizさんやMizrockスタッフの皆様へご一報くださいませ。ちなみに、当コーナーはMizrock公式サイトや関係者各位とは一切関わりのない「勝手な試み」ですので、悪しからずご了承ください。



【01】 MizrockブログパーツNEO:今現在、ユニバーサルの公式サイト配布されているブログパーツの進化形バージョン。音楽プレーヤーがFlash時計にトランスフォームするものや、他のアーティストのブログパーツとの合体(コンピレーション)バージョンなどが有力??
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*人気ブログパーツ・ポータルサイトが開発したブログパーツと新曲を関連付けたり、「ハッピース」ブログパーツを共同開発したりするタイアップ・ネタは、エントリー14を参照のこと。

【02】 ブログカードのbloca(ブロカ)サイバーエージェントが運営するサイトで制作できるブログ専用の名刺。ブログを通じてMizさんのことを知り、曲を聴いてもらえる可能性と、新しい出会いの演出に期待大??
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【03】 リッチメディア広告ムービー:短いサンプル曲の試聴だけでは、楽曲のイメージを伝えきれない場合、コンバージョン・レートを向上させるためにも「映画の予告編」のようなウェブ広告専用のムービーを制作&配信することで、消費者との間に横たわる「情報の非対称性」を解消する。メイキングやオフショットに音源とテキストを同期させる簡易スライドショー的なものであれば、予算も格安??
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【04】 他ジャンル雑誌のジャック!:アーティスト=「音楽&エンタメ系雑誌」でのプロモーション活動という既成概念を破壊する試み。例えば、若い女性に受けそうな楽曲をリリースする場合、ファッション誌の表紙を飾ったり見開きページで特集を組むなどすると、効果あり??
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【05】 NAYUTAWAVE RECORDS(SNS支店):近年、新しいマーケティング・ツール(実験場)として各種企業から注目されているSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)内での広報&広告活動。クチコミ系サイトへのバナー広告設置だけでなく、伝播(でんぱ)力の高いバイラル広への進出で時代を先取り??
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【06】 Mizrockアンケート:例えば、【05】のSNS内で楽曲を試聴してみた感想などをアンケート形式でリスナーから集めて、今後の展開に活用する。アンケートの有効回答者には、抽選でAmazonギフト券をプレゼント。そのままギフト券でCDを購入してもらえる可能性と、プレゼントする際に個人情報が不要(メールで番号コードを送信すればOK)という点から、ベストな景品ではないかと??
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【07】 事前プレゼンテーション:今後、音楽ジャンルに囚(とら)われない楽曲を提供していく上で、様々な「挑戦」を「迷走」と誤解されないためにも、試聴用サンプル曲の公開時点くらいから、そのときの楽曲のコンセプトなどを積極的に開示していく。全てのリスナーを完全に満足させる楽曲など、どんなアーティストにも作れないという大前提に立ち、ターゲット層を明確にすることが吉と出る??
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【08】 You Tube専門チャンネル:著作権や肖像権の観点から数々の問題を抱えながらも、爆発的な集客力と普及力を誇るYou Tube上で、何らかのプロモーション活動を展開する。アイデアは無限大??
≫≫ 詳細記事:特になし。

【09】 コラボレーション:Mizさんと、他のガールズ・ロック・アーティストとのコラボレーション。はっきり言って「話題性」先行の案であり、Mizさんの性格や歌唱スタイルからは実現を想像しにくい面も??
≫≫ 詳細記事:特になし。

【10】 歌詞の公開&解説:Mizさんの高い作詞能力を前面に押し出すため、コピーガードを徹底した上で、「手書きの歌詞」をネット上で限定公開し、英語の部分は邦訳をつけたり、全体的な意味の解説をするなどしてリスナーの共感を集める。特に、女性層には好感触??
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【11】 フリーDVD:簡単にいうと、フリーペーパーのDVD版。凸版印刷がcodeNEO(コードネオ)』の名前でコンビニ大手のローソンなどで配布中。新しい販促ツールとしての可能性大??
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【12】 インタラクティブ(双方向型)・ミュージック:DTMソフトの「初音ミクや動画共有サイトの「ニコニコ動画」に見られる急速なCGMUGCの発展という流れを受けて、部分的にでも「ユーザー参加型」の楽曲制作を実現しようという発想。例えば、「ミッシング・ピース(失われた譜面の断片)」と題して、プロのアレンジャー(編曲家)さんが用意したサビの部分のオプション(最終候補群)をMizrockファンによる投票で選考&決定してもらうという夢のプロジェクトなど…。Mizさんや楽曲そのものへの愛着が湧くだけでなく、「ユニバーサル初&ユニバーサル発」のコンテンツで、注目度もアップ??

*ちなみに、投票で自分の意見が通らなかったファンの「買い控え」を防ぐために、企画に参加できるのは先に「予約購入」してくれたファン限定ということで…。

*インタラクティブ・ミュージックの派生アイデアとして、初回限定盤ではなく通常盤のCDジャケットの「最終選考会」をファン投票で行うというのもユニーク…かも??

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【13】 幻の曲「????」(仮題):CD購入者だけがパスワードとIDでログインしたサイトから、試聴&ダウンロードできる、カップリング曲とは別の隠された「もう一つの収録曲」。最大の特長は、通常のボーナス・トラックとは違い、「レンタルでは聴けない」こと。事実上、購入前の試聴ができないため、商品化するよりは「特典」とした方が良い側面も…。微妙なアレンジを効かせたものや、Remixバージョン、あるいは完全なオリジナル曲など、何をどうするかは制作陣の裁量(さいりょう)次第。…ただし、楽曲の不正コピー&アップロードを完全に防止できないと、「特典としての価値」が薄れてしまうというリスクも??

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【14】サポーター体験:【12】の「インタラクティブ・ミュージック」に象徴されるような「ユーザー参加型コンテンツ」に限らず、ファンもスタッフ(プレーヤー)の一員なのではないか…と思わせるような体験の提供。わざわざ有料の「公式ファン・クラブ」を設立して加入してもらわずとも、制作現場の「舞台裏の様子」や「スタッフの声」をファンのもとへ届けることで作品に込められた愛情を「可視化」し、単なる「消費財」(消耗品)に終わらせないようにする…など。「顔の見える」楽曲制作によって、アットホームな「連帯感」が醸成(じょうせい)される…かも??

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【15】タイアップ曲(オンライン・ゲーム編):かつて「In The Sky」が(株)スクウェア・エニックスのゲームソフト「グランディアV」でメインテーマソングに選ばれたという実績を活かし(?)、ゲーム内の『BGM』でもよいのでタイアップを進めていく。制作&販売のスケジュールに余裕がない家庭用ゲーム機向けのソフトに比べ、機動性と柔軟性が高い『オンライン・ゲーム』との提携は狙い目…かも??

*ダンサブルな曲であれば、ダンス系ゲームが有力候補に!

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【16】CM(ポイント系)サイト:いわゆる「音楽系のコンテンツ」が集結する動画サイト(GyaO!・Yahoo!動画など)以外の場所でPVを配信することにより、「予期せぬターゲット層」の開拓に一定の効果あり??…CMを見るとポイントがもらえるというインセンティブ(誘因)から、OLさんや若い主婦など(大人の女性)が主たる視聴者の可能性大。

*(例):BBステーション「CMサイト」 / CMポイント.net

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【17】バックアップ・シングル:以前の楽曲をEnglishバージョンやRemixバージョンにアレンジ&リメイクして甦(よみがえ)らせた作品を、次回のシングルのカップリング曲にすることで、新旧両作品にまたがったプロモーションの「波及&相乗効果」を狙える…かも??…とりわけ、欧米人が日本語の「漢字」をクールと感じてくれるように、「英語=カッコイイ」という評価をして下さる一部のJ−POPリスナーたちへの有効性を考慮した場合、Englishバージョンの制作は時間的&経済的なコストの観点からも得策であり、バイリンガル歌姫の専売特許と言えよう。

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【18】ガジェット&ウィジェット:PCのデスクトップや携帯電話の待ち受け画面を飾るミニ・アプリケーションとして普及しつつあるガジェット&ウィジェットを「Mizrockブログパーツ」に続くアクセスアップ・ツールとして開発&配布する。有効性は、今後のユーザー数の増加次第??

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【19】待ち受け画像&デコメ・テンプレート:新曲の制作、またはアーティストの充電期間にファンの皆様を退屈させないよう、「音楽以外のコンテンツ」も積極的に発信していくという試み。例えば、Mizさんが撮影した風景写真を「待ち受け」にできたり、デコレーション・メールのイラスト・デザインを描いてみたり…。応用の道筋は様々??

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【20】ユニバーサル・グリーティング:Mizrock特設サイトにて期間限定配信中の「オリジナルe-CARD」を恒常的なサービスとして他のアーティストも巻き込みつつ定着させることで、Yahoo!グリーティング楽天グリーティングと提携したり、独立したグリーティング・サイトを立ち上げるなどして、新しいコンテンツの販路を開拓する。ブログパーツとの『連係プレー』も効果的??

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【21】コンピレーションPV:いわゆる「コンピレーション・アルバム」のPVバージョン。同じレコード会社に所属するアーティストの「新曲PVダイジェスト版」をコンセプトごとにミックスして配信することで視聴者を楽しませつつ、販促の『相乗効果』が得られるかも??

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【22】PV埋め込み型広告:ネット上のデジタル・コンテンツは基本的に無料!…というユーザーの常識(?)に呼応する形で、収入源の比重を有料コンテンツの販売から『広告料』へと移していく試み。PVに限らず、アーティストのメッセージ動画やメイキング映像も一つの立派なコンテンツと考えれば、埋め込み型広告のバリエーションも広がるかも??

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【その他】
東京ミュージック・ショーについて
音楽業界の「次の一手」とは?
ユニバーサル・チョコ (仮)


〜 以上。現在も鋭意、考案中! 〜





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